Aug 15, 2009
ダブルベッドを買いました
私は以前から、ダブルベッドでゆっくり寝てと思い、やっと買いました。アパートの住宅なので、玄関から入る大きさとか、部屋の広さに合ったサイズかどうか、とても悩みました。ここでは、掃除しやすいのか移動が非常にではないか吟味しています。サイズも大きく、高い買い物なので、長く使えるデザインが良いと思いました。悩んだ結果あまりにも私たちのライフスタイルに合わせてベッドが到着しました。確かに非常に場所をとるが、毎年しているベッドの下の大掃除もあります。これからも長く愛用したいと思います。家の居間にソファを置いている家庭は多いのではないかと思います。ソファーの大きさは一人のためのからお年寄りのためのものまでさまざまです。ソファには、シックなカラーとデザインのソファもあるので、部屋に入れると、インテリアにもなるソファがあります。ソファを購入する際に、安定感を確認してから購入することをお勧めします。
富士吉田市選挙管理委員会は3日、4月17日告示、同24日投開票の市長選と市議選の立候補予定者説明会を3月18日午後2時から市環境美化センター(同市小明見690)3階会議室で開くことを決めた。【福沢光一】
2月4日朝刊
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国勢調査の結果を受けた県議選の選挙区割り見直しで、県議会各会派の代表でつくる議会改革検討協議会(会長・武川勉議長)は3日、人口が増えた昭和町を単独選挙区とする方向で意見集約した。8日に正式決定し、2月下旬に開会する定例県議会で関連条例を改正する方針。4月1日告示の次回県議選から適用される。
見直し後は、現行の「中央市・中巨摩郡選挙区」(定数2)が分割され、中央市と昭和町がそれぞれ定数1の単独選挙区となる。10年国勢調査(速報値)で同町の人口が前回比5・3%増の1万7646人となり、県議1人当たりの人口が最も多い韮崎市選挙区(定数1)との「1票の格差」が2倍未満になったため。「中央市・中巨摩郡選挙区」には現在、自民党系現職1人と民主党系新人2人が立候補を予定。3人とも中央市を拠点としており、分割されれば定数1を巡り激しい選挙戦が予想される。一方、分割後の昭和町選挙区には、前回県議選で陣営幹部が公職選挙法違反に問われ、連座制適用で失職した鷹野一雄前県議が立候補する可能性が高い。連座制が適用されると同一選挙区から5年間立候補ができないが、選挙区が変わるため可能になる。【曹美河】
2月4日朝刊
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韮崎市内の無職の80代女性が2日、約200万円をだまし取られたと韮崎署に届け出た。同署は振り込め詐欺事件として調べている。
同署によると、女性宅には先月下旬、「個人情報が漏れている。連絡が欲しい」という内容のはがきが届いた。女性が記載されていた電話番号に電話したところ、男が出て「弁護士を紹介する」などと言われたという。女性が男から教えられた番号に電話したところ、弁護士を名乗る男から問題解決のための費用として2回にわたって計約200万円を請求されたため、同市内の金融機関から指定の金融機関口座に振り込んだという。
不審に思った女性が2日、親族に相談し、被害に遭ったことが分かった。【山口香織】
2月4日朝刊
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富士河口湖町は3日、クニマス生態調査・保護・利活用の推進のため、西湖漁協、西湖観光協会と「クニマス推進プロジェクトチーム(PT)」を発足させた。町役場であった第1回会議では、クニマスによる町おこしに期待を寄せる声が上がる一方、環境省が発見された魚をいまだにクニマスと断定していないことから早期の取り組みに対する慎重論もあった。
冒頭、同チーム本部長の弦間正仁副町長が「クニマスを一過性のブームにせず、地に足をつけて町の活性化につなげたい」とあいさつ。事務局の町企画課から、保護のための「クニマス基金」設立や地域振興のための「クニマス商標登録」について検討案が示された。観光協会からはクニマスの氷のオブジェや標本を展示した「樹氷まつり」(西湖野鳥の森公園で6日まで)が例年の3倍の人出を集めていることが報告され、「観光の活性化に利用したい。町は商標登録を早急に検討してほしい」と要望が出された。
一方で、企画課以外の町職員からは「環境省はまだクニマスと断定していない」「環境省の認定がない現時点では行政として何かすることは考えていない」などの慎重論も出された。
クニマスは秋田県仙北市の田沢湖固有種で約70年前に絶滅したとされたが、西湖で昨年3月に採取された黒っぽいマスを、東京海洋大客員准教授のさかなクンから持ち込まれた京都大の中坊徹次教授が「クニマス」と断定した。クニマスを絶滅のおそれがあるリストである「レッドリスト」で「絶滅」としていた環境省は中坊教授の論文が出るまで静観しており、西湖から採取された魚をクニマスとは断定していない。【福沢光一】
2月4日朝刊
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