Oct 14, 2009

今年も年賀状の作成時期が来ました

今年も残すところもうあと1ヶ月の半分になります年賀状作成時期が来ました。毎年、年末ギリギリに年賀状を作成することがいつもなので、今年こそ少し早めに準備しています。なぜなら、今年は家のプリンタの状態が悪いので、印刷会社に依頼しようと思っています。 11月中に依頼すれば割りがあるのでそれを利用したいと思っていました。
年賀状ソフトが扱うテーマは非常に多いようですね。年賀状を作成するときに非常に便利です。 PCガイトヌン範囲もすごいです。年賀状ソフトの充実、大きな魅力となっているのです。自分だけのオリジナルのバージョンを作成するときに、相手に喜ばれることです。心を込めてお贈り意識を持つことが最も重要なものです。
 JRA2011年のGIレース第1弾となるダート王決定戦、第28回GIフェブラリーステークス(20日、東京競馬場1600メートルダート)の枠順が18日、JRAから発表された。

 昨年のGIジャパンカップダートの勝ち馬でGI連勝を狙う藤田伸二騎乗のトランセンド(牡5=安田隆厩舎)は6枠12番。1月26日の川崎記念を快勝し、これで交流GI通算5勝目を挙げた地方の雄・フリオーソ(牡7=船橋・川島正厩舎)はトランセンドから1つ外の7枠13番、前哨戦のGIII根岸Sを含め目下3連勝中と勢いに乗るセイクリムズン(牡5=服部厩舎)はさらにもう1つ外の7枠14番に確定した。

■第28回 GIフェブラリーステークス
2月20日(日)東京競馬場1600メートル・ダート 左
サラ系4歳以上 オープン (国際)(指定) 定量 発走15:40

1(1)オーロマイスター  牡6  57.0kg 吉田豊
1(2)コスモファントム  牡4  57.0kg 松岡
2(3)ダイショウジェット 牡8  57.0kg 柴山
2(4)ライブコンサート  セン7 57.0kg 福永
3(5)バーディバーディ  牡4  57.0kg 池添
3(6)クリールパッション 牡6  57.0kg 津村
4(7)ダノンカモン    牡5  57.0kg U・リスポリ
4(8)ビクトリーテツニー 牡7  57.0kg 三浦
5(9)パワーストラグル  牡5  57.0Kg 後藤
5(10)ダイシンオレンジ  牡6  57.0kg 川田
6(11)メイショウタメトモ 牡6  57.0kg 武 豊
6(12)トランセンド    牡5  57.0kg 藤田
7(13)[地]フリオーソ   牡7  57.0kg M・デムーロ
7(14)セイクリムズン   牡5  57.0Kg 幸
8(15)シルクメビウス   牡5  57.0kg 岩田
8(16)マチカネニホンバレ 牡6  57.0kg A・クラストゥス

※左から枠番、馬番、馬名、性・年齢、斤量、騎手
※結果、成績などのデータは、必ず主催者であるJRA発行のものと照合し確認してください。
※レース格付けは従来のもので表記しています。

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 中日・浅尾拓也投手が18日、新球を試投した。前日の韓国・LGとの練習試合前、臨時コーチを務める元米大リーグ・マリナーズの佐々木主浩氏から握りを教わり、スライダー回転と、シュート回転して落ちる2種類のフォークを41球の投球練習に加えた。
 「まだまだ勉強して、投げていく中で覚えていかなきゃいけない段階ですけど、これがマスターできれば幅が広がるので、何とかしたいですね」。今キャンプからは昨年まで封印していたパームボールにも再挑戦しており、昨年の最優秀中継ぎ右腕が進化を図っている。

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米国男子ツアー「ノーザントラストオープン」の初日、晴天に恵まれ中断なども無かったが、14名がホールアウトできずに日没サスペンデッドとなった。その理由の一つは、例年になく、グリーンが硬いこと。グリーンが難しいことで多くの選手がスコアメイクに苦しんでいる。そしてもう一つの理由は、コースが比較的距離が短いことだ。

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パー5で2オンが可能な1番、そしてパー4だが飛距離の出る選手には1オンも可能な10番などで前組のプレーを待つことで、進行の遅れが生じてしまう。記者会見でも「このコースは距離が長くないので、自分にも十分チャンスがある」と言う選手が多いが、ただ一人「コースが長くて大変だよ」と嘆く選手がいる。現在53歳のコーリー・ペイビンだ。

1994年、95年とこの大会で連覇を果たし、同95年には「全米オープン」も制した。そして昨年はライダーカップの米国選抜キャプテンを務めるなど、米国男子ツアーでは有名な選手だ。そして有名なのは実績だけでなく、その飛距離。当時、「全米オープン」を制したときにも、距離が長くハードなセッティングでペイビンが優勝したことは、ペイビンのゴルフスタイルを知る誰もが驚いた。



53歳となった現在は、さらに飛距離が落ちているが、この日は12ホールを消化して5アンダーまでスコアを伸ばし単独首位に立っていた。写真は4番パー3でのティショットだが、グリーンまでの距離は236ヤード。飛ばす選手ならアイアンを持つことろだが、ペイビンは迷わずドライバーを選択した。

そのドライバーショットが極めて正確で、グリーンには乗らなかったが、手前のカラーでボールは止まった。それを見ていた同伴競技者のリッキー・ファウラーやジェフ・オバートンは、自分たちとの攻略法があまりに違うため、思わず笑ってしまった。

その後、終盤に3つのボギーを叩いたペイビン。2アンダーの暫定16位でホールアウトし「2アンダーはナイスプレーですね」と記者に言われると「そんなことないよ。一時は5アンダーまで行ったんだから」と反論。「明日は午前組だし、グリーンの良い状態でラウンドできるから楽しみだよ」と、さらにスコアを伸ばし順位を上げることを狙っている。飛距離はなくともベテランの技でどこまで戦えるのか注目したい。(編集部:本橋英治)


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