May 10, 2010
不動産投資信託の毎月分配
不動産投資信託、数銘柄保有すれば、毎月分配金を受け取ることもできるようになる。自分はこれを目標に、不動産投資信託を買っている。今では、今後1銘柄を購入すると、毎月分配金が出てくる状況ということになった。しかし、気をつけなければならない、毎月分配型のがあって木から銘柄を選択してしまうのである。銘柄の選定は慎重にしようとする。マンションの管理はしておこうという感じでするものではない。いずれにせよ、お金を稼ぐためのツールだと思う人は考えを変えたのが良いと思う。そんな簡単によくすることがないと思うので、色々考えなければいけないこともある。アパート経営で税金対策とか色々言っているようだが、儲けが出ないとまったく意味のない話であるのだ。
箱根の花火大会の最後を飾る「90周年 箱根強羅夏まつり大文字焼き」が8月16日に開催され、強羅地域は多くの観光客でにぎわった。(小田原箱根経済新聞)
明星ケ岳の山肌に「大」の文字が浮かびあがり、スターマインやナイアガラの大滝など約2000発の花火が夜空を彩った。今回は震災犠牲者への慰霊のために慰霊祭も行われた。
箱根ロープウェイでは同イベントにあわせ、ゴンドラから大文字を楽しめるように「夜間納涼運転」を実施。箱根登山電車やケーブルカーも臨時便を運行し対応した。
強羅地域の各所で大文字と花火に歓声を上げる観光客の姿が見られ、各ホテルでは観覧席を用意するなどして利用客を楽しませた。強羅駅前のイベント会場では中村あゆみさんなどのライブが開催され、大文字の準備から点火を行った宮城野青年会への表彰も行われた。
【関連記事】
古都奈良の夜空を焦がす「大文字送り火」−世界平和願い点火(奈良経済新聞)
箱根で恒例「大文字焼き」開催へ−災害犠牲者慰霊も(小田原箱根経済新聞)
新風館で音楽と明かりの鎮魂イベント「大文字音楽祭」−和ろうそくで大文字(烏丸経済新聞)
小田急線に藤子・F・不二雄のキャラクター電車−終点・小田原駅で撮影も(小田原箱根経済新聞)
箱根全山
相模原市は16日、南区新戸の工事現場の土壌から国の含有量基準値を超える鉛などが計測された問題で、汚染土壌を市外の処理施設で処理すると発表した。
運搬作業は本年度中に始める予定。飛散防止に努めるなど、周辺住民に健康被害が生じないよう工事を進めるという。汚染土壌は7月から実施したボーリング調査などの結果、延長約80メートル、幅約5メートル、深さ約1メートルの範囲で、最大400立方メートル程度だった。
現場はキャンプ座間の敷地内の地下を通るトンネルの拡幅計画用地。4月から5月にかけての土壌調査で、基準値(1キログラム当たり150ミリグラム以下)を超える180〜540ミリグラムの鉛とその化合物が検出されていた。原因は不明という。
【関連記事】
キャンプ座間のトンネルで基準値超えの鉛計測、健康への影響なし/相模原
土壌から基準値超の鉛、休場中の伊勢原射撃場から検出/神奈川県
平塚市民病院敷地内の一部土壌で基準超の鉛検出/神奈川
旧小柴貯油施設の土壌調査、汚染範囲は3・6%/横浜
旭区の浄水場工事現場の土壌から基準値超す鉛/横浜
県足柄上地域県政総合センターは16日、県足柄上合同庁舎別館(開成町吉田島)で、グリーンカーテンとして植栽しているヘチマ約40本が根元から切断されていた、と発表した。悪質ないたずらとみて松田署に届け出る方針。
同センターによると、同日午前10時半ごろ、同センターの男性職員が、切断され、植栽用ネットに掛かっている状態のヘチマを見つけ、同署に通報した。15日午前に別の男性職員が水やりを行った際に異常はなかったという。
ヘチマは入庁機関の職員が交代で栽培してきたもので、高さ約10メートル。被害額は約1万円程度とみられる。同センターは「非常に残念だし、悪意を感じる。同様の被害が出ないことを願う」としている。
【関連記事】
“緑のカーテン”で強い日差しを和らげようと、小中学校が取り組み/逗子
緑のカーテンを育てて、節電対策で初の講習会開催へ/小田原市
就業規則を破り福祉施設利用者の女性と交際、男性職員を解雇/座間
自殺した県税務課元職員が架空口座を物色、知人に「あったら貸して」/神奈川
県施設12カ所で空間放射線量調査、県「健康に影響なし」/神奈川
崎陽軒(横浜市西区)は18日から首都圏にある約140店舗で、同社社員が考案したシウマイ料理をまとめたレシピ冊子「シウマイ料理メニュー」を無料配布する。カレーやグラタンにシウマイを取り込んだものや親子丼風の「シウマイ丼」など計4品のつくり方を紹介している。社内募集した50品から、手軽さや食べやすさを基準に選出した。冊子はB6版4ページ。神奈川、東京、千葉、埼玉で計5万部を配り、なくなり次第、配布を終えるという。問い合わせは、お客様相談室電話0120(882)380
【関連記事】
崎陽軒がシウマイ弁当など値下げへ、9月から29品目
名産品ブロッコリーをおいしく、アイデアレシピ集が完成/綾瀬
”大学生的点心”、横浜の新名物として開発へ/関東学院大学と崎陽軒
鎌倉の食文化やレシピを紹介、商議所が冊子作成/神奈川
月餅とアイス融合 産学で甘〜いハマの「新名物」/横浜
15日午後7時20分ごろ、横浜市保土ケ谷区仏向町、地方公務員三輪秀樹さん(54)方から出火、木造平屋建ての三輪さん方約40平方メートルを全焼、隣接住宅1、2階の計55平方メートルを焼いた。保土ケ谷署で出火原因などを調べている。
同署によると、隣接住宅の無職男性(66)が煙に気付き119番通報した。三輪さんは外出中だったという。
【関連記事】
保土ケ谷で倉庫火事、木造の平屋なども焼く/横浜
民家火災で計4棟焼ける、1人がけが/横浜
都筑区の住宅で火事、1棟全焼/横浜
空き家と住宅の計4棟が全焼、さらに4棟にも延焼、けが人なし/横浜
栄区で火事、木造平屋住宅を全焼/横浜
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.