Apr 09, 2010

医療脱毛でのトラブルを防ごう

自己処理による脱毛は、問題の源ですね。脇の処理、露出腕や脚のムダ毛は気になると思いますが、かみそりや毛抜きを使った自己処理は肌トラブルの原因になります。医療脱毛を使用して、お肌のトラブルを防止しましょう​​。すでに炒めてしまった方も、病院での医療脱毛てくれれば、合わせて、お肌のケアも受け安心ですよ。
赤ら顔は、血流が詰まっている状態、敏感肌、細菌や皮脂による炎症が原因だと言われています。赤ら顔の私は、敏感肌の方、顔の表皮が薄くなっているため、刺激が普通の人に比べてクンラゴハプニダ。ひどい時はチクチク痛みがあるので、美容皮膚科で診察をし、肌のスキンケアを行っています。乾燥肌が落ち着いているため、表皮になってきたのだと思います。
 タニタは、手作りコスメやお菓子の計量に適した女性向けの小型計量計「ミニスケール KP-105」を7月1日に発売する。希望小売価格は3,150円。

 0.1g単位の高精度計量に対応する小型計量計。本体はコンパクトケースをイメージしてデザインされており、オフィスや外出先に持ち運んで計量できる点が特徴。手作りのコスメやアロマの調合に必要な材料が計量できるという。

 製品にはダイエット冊子も付属。冊子には、お菓子などのカロリー計算が簡単にできるよう、1gあたりのカロリー表が掲載されている。

 ターゲットは20〜30代の女性。発売の背景には、健康意識が高く、生活にこだわりを持つ女性が増加していることがあるという。中でも、自分の肌に合わせて化粧品や石鹸を手作りしたり、自分好みの香りにアロマオイルやハーブをブレンドするなど、セルフビューティーケアへの関心が高まっているという。

  本体サイズは90×113×20mm(幅×奥行き×高さ)、本体重量は約110g。カラーは、幾何学模様のピンクと、アジアンテイストのブラウンの2色が用意される。


【家電 Watch,小林 樹】

【関連記事】
タニタ、シリコン製計量皿のデジタルクッキングスケール (2010/10/13)
タニタ、写真立てにもなるクッキングスケール (2010/8/24)
やじうまミニレビュー タニタ「KD-403」 (2007/12/13)
家電製品ミニレビュー 第41回:タニタ「KD-176-WH」 (2006/11/30)


 東芝は、住宅用太陽光発電システムのイメージキャラクターとして、元アナウンサーの高島彩さんを起用したことを発表した。

【拡大画像や他の画像】

 高島彩さんは、東芝としては初となる住宅用太陽光発電システムのテレビコマーシャルに出演。今後も新聞、雑誌、インターネットでイメージキャラクターとして活動するという。同社では、高島彩さんの明るくフレッシュで親しみやすい雰囲気が、太陽光発電システムのイメージに合うとして採用したという。テレビコマーシャルの放映は6月17日からとなる。

 東芝の住宅用太陽光発電システムは、単結晶型のセルを採用したもので、パネル1枚当たりの公称最大出力210W、最大セル変換効率21.5%、最大モジュール変換効率16.9%の“世界トップレベルの発電力”が特徴。3.78kWシステムを設置した場合の年間予測発電量は約4,162kWhだという。

 また、設置環境に配慮して、本体をコンパクトで軽量タイプとしたほか、表面に電極がないバックコンタクト方式採用により、家のデザインを損なわずに設置できるとしている。同社の住宅用太陽光発電システムを設置することで、1家庭のCO2排出量を年間約66%削減できるほか、オール電化住宅との組み合わせにより光熱費を年間約90%削減できるという。

 さらに、最近では蓄電池をセットにした新築住宅向けの「蓄電池付 太陽光発電システム」も展開。太陽光発電システムによって発電した電気を蓄電池に貯めておくことで、電気使用のピーク時間をずらすことができるという。

 また、発電量や使用電力を、テレビやパソコン、スマートフォン、iPadなどのタブレットで確認できる専用小型無線LANルータなどがセットになった「コミュニケーションユニット」システムを8月より発売予定。

 東芝 社会インフラシステム社 電力流通システム事業部 事業部 横田岳志(よこたたけし)氏は、「東芝では、常に次の暮らしをイメージした物作りを進めている。東芝が次の暮らしとしてイメージしているのはエネルギーや情報を無駄なく活かす“スマートコミュニティ”」であると語り、太陽光発電システムをそのための重要な事業であるとした。

 さらに、「大震災後の今、暮らし方をもう一度考える転換期に差し掛かっている」とし、住宅用太陽光発電システムの市場は加速度的に成長するとの見通しを示した。同社の2010年度の受注軒数は約7,500軒だったというが、2011年度はその倍の15,000件の受注軒数を目指すという。

 会場からは、同社が販売している住宅用太陽光発電システムの蓄電池について質問が集中した。東芝では、自社でリチウムイオン電池バッテリーを作っているが、住宅用太陽光発電システムの蓄電池は鉛蓄電池を採用している。これについて横田氏は「リチウムイオン電池バッテリーを使おうという風にはもちろん考えている。今は、住宅用に最適化を図っているところ」であるとし、「リチウムイオン電池バッテリーの方が性能的には飛躍的に向上する」と述べた。

 また、今後の展開については「これまでは、新築の一戸建てを中心にしてきたが、アパートやマンション用の太陽光発電システムも視野にいれており、現在建設中の案件もある」と語った。

 会場では、イメージキャラクターを務める高島彩さんが登場。今回の起用に関しては「幼いころから自然への関心が強かったので、お話をいただいた時はとても嬉しかった。特に子供たちの笑顔を見ていると、この笑顔がずっと続くようにしなければと強く感じる。太陽に感謝しながら、太陽のエネルギーとうまく付き合って生きていきたい」と話した。

 また、CM撮影時には37回の撮り直しがあったことを明かした。「以前は生放送で仕事をしてきたのですが、CM撮影より生放送の方が緊張しない」とコメントし、会場を沸かした。


【家電 Watch,阿部 夏子】


【関連記事】
藤本健のソーラーリポート 東京湾にメガソーラー発電所ができる! (2011/6/3)
東芝、蓄電池付きの太陽光発電システムを住宅メーカーに販売 (2011/5/30)


Posted at 23:28 in Phone | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.